| Q1.3の住まい Q値:熱損失係数 |
単位:w/㎡K
Q1.3の住まい (Q値1.6未満の弊社の住まいの呼称)
Q1.0の住まいも計画されています。私達はいわきの特性である日本でも有数の日射量を活かし、かつQ値が一番厳しい北海道でも通用する住まいをご提案いたします。それほどのQ値は、いわきでは必要ないと言われる方もいらっしゃると思いますが、暖房費等が低減でき地球温暖化防止に役立つ次代に輝く住まいです。
名称は、いわき(Ⅳ地区)の次世代省エネ基準Q値2.7の半分、「Q1.3の住まい」としました。 是非、ご相談下さい。
熱損失係数 Ⅰ地区 1.6 北海道
Ⅱ地区 1.9 青森県・岩手県・秋田県
Ⅲ地区 2.4 宮城県・山形県・福島県・栃木県・新潟県・長野県
Ⅳ地区 2.7 記載以外の県
Ⅴ地区 2.7 宮崎県・鹿児島県
Ⅵ地区 3.7 沖縄県
大きく分けると上記ですが市町村別も加味され、いわき(福島県)はⅣ地区扱いとなります。
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Q値を追求すると高断熱・高気密となり、屋根・壁・基礎の断熱性能アップ、日射取得及び日射遮蔽対策、換気対策、熱対策などが必要となります。
その結果、暖房用エネルギーが軽減され、標準モデルでは年間の暖房用灯油消費量は室温15℃で100ℓを大きく下まわります。(計算:新住協QPEX)
小さな暖房エネルギーで、家全体が暖かくなり家計にやさしく、部屋毎の温度差が少なく、計画換気がより可能となり、快適に健康に過ごされ、CO2発生も抑えらる、未来に人にやさしい次代の住まいです。
建物は、基本構造と設備を分離しQ値性能が永く維持できる構造です。
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| 耐震(倒壊・損傷) |
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耐風 |
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省エネルギー |
住宅性能表示制度
最高等級
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住宅性能表示制度
最高等級
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住宅性能表示制度
最高等級
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| 劣化対策 |
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維持管理対策 |
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ホルムアルデヒド対策 |
住宅性能表示制度
最高等級
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住宅性能表示制度
最高等級
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住宅性能表示制度
最高等級
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| 耐火 |
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高齢者等配慮対策 |
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防犯対策 |
住宅性能表示制度
2等級
自然材料を優先
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住宅性能表示制度
2等級
安全に移動するための
基本的な措置
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東京都
住宅における
犯罪の防止に関する指針
適合
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| 間取りの自由 |
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コスト抑制 |
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etc |
耐力壁位置の最適化
水廻りの集約化
躯体と設備の分離
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施工の標準化
材料の標準化
躯体と内装の分離
工期短縮
工程管理の標準化
品質管理の標準化
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テイスト
和
・
遮熱
庇・サーモスクリーン
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| 木 |
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自然素材 |
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リサイクル |
木の住まい
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仕上材は自然素材を使用
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リサイクル可能な
材料を使用
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| 外部仕上 |
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内部仕上 |
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設備 |
屋根:瓦
外壁:下見板・漆喰
基礎:外断熱・蓄熱
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床:無垢材
壁:漆喰・珪藻土・和紙
天井:和紙・無垢材
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給湯ボイラー
暖房ボイラー
床下暖房器
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| 実例 |
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